南カリフォルアではメキシカンを食べよう

 

先週、初めて「ゆで太郎」っていう敷居が低い(=安い)お蕎麦屋さんに行きました。

チェーン店なんですが各店舗で麺を作っているのでなかなか美味しかったです。

ランチタイムということでミニカツ丼が付いて500円。

悪くないでしょ。

っていうか、日本は食事が美味しくて安い!

一方、アメリカでは日本食はとにかく高い。

外国なのでしょうがないけど、安いとこでも、蕎麦食べたら1,000円はオーバーしてました(チップ含む)。

90年代中盤のサンディエゴの話ですけど・・・

逆にサンディエゴではメキシカンフードがおすすめ。

様々なレストランが競い合っていて、価格もお手軽でした。

30分も車を走らせればティファナっていうメキシコの町だったので、味も価格もレベルが高い。

ちなみにティファナって海外ドラマ見てると、たまに聞く町の名前です。

THE O.C.で主人公たちが出かけたこともあったし、オリジナルのビバヒルでもそんなシーンがあったような。

最近だと、フィア・ザ・ウォーキングデッドにも登場しています。

カリフォルニアだと飲酒が21歳からなんですが、メキシコだと18歳からOK。ってことでティーンが国境越えて羽目はずす町なんです。

話し戻してメキシカンフード。

東京だと新宿とかにエル・トリートととかあるけど、やっぱりちょっと高いし、ジャンク感にかけるかな。

ってことで、アメリカに行ったらウルフギャングに行ってステーキ食べるのもいいけど、安くてジャンクなメキシカンに挑戦して欲しいです。

タコス食べながらテカテビール・・・

最高ですよ。

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