ネタバレ注意:アメリカ人「ウォーキング・デッドシーズン7 第2話 『王国』の苦情と批評」

mv5bmjqwnzu1mjq0n15bml5banbnxkftztgwntg2njmzmdi-_v1_sy1000_cr0014991000_al_

アメリカのネット掲示板に「ウォーキング・デッドシーズン7 第2話 『王国』の苦情と批評」というスレッドが立っていたのでご紹介します。

第2話 王国(The Well)

救世主に殺されそうになったキャロルはモーガンに救われる。モーガンは師の教えに従い、悪人であっても殺さないことをモットーとしてきたが、銃で撃ち殺したことで葛藤が生まれていた。そんな2人の前に馬に乗った男たちが現れ、彼らのコミュニティーに連れていく。そこは“王国”と呼ばれ、最高責任者としてエゼキエル王が統治していた。みなが安全に暮らし、楽園に思えた王国だが、実は指導者たちしか知らない秘密があった。

翻訳元:[702] Complaints and Criticisms!!

黒字:男性 赤字:女性 緑色:ブログ主

 

暴力性に欠ける
(確かに)

 

俺は前シーズンラストのクリフハンガーにまだ怒ってる。

 

シバ(トラですね)は演技過剰。うなりすぎでしょう。

 

グレンとエイブラハムがいない・・・

 

またジュディスについての言及なし・・・馬鹿げてる。

 

個人的な結論だが、最後に生き残るのはイスラム教のひとたちだ。あいつらブタ食べないから。

 

退屈。幸せなエピソードなんて嫌いだ。何かが起こると待っていたが、何も起こらなかった。
(それでいいと思うのですが・・・)

 

あの聖歌、たのむから止めてくれ。ベスの歌声を思い出しそうになったよ。

↑あのシーンにニーガンが現れて聖歌隊の連中をルシエールで始末して欲しかった。

 

良い点:別のコミュニティーの紹介がうまくいった
悪い点:またまたキャロルが離脱しようとする。昔から同じ。

 

悪い点:エゼキエルの登場だけど精彩を欠いている。
(悪くないと思ったのですが・・・)

 

私の感想は前回のエピソードがトラウマ的に暴力的だったので、その後の1~2回はこれくらいで良いかと思います。毎回、人間同士が争って、地の雨ばかりだったら心がすさんでしまいます。

誤字・脱字・意訳等々、ご了承ください。

<(__)>

mv5bmjqwnzu1mjq0n15bml5banbnxkftztgwntg2njmzmdi-_v1_sy1000_cr0014991000_al_
ウォーキング・デッドグッズはこちら

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です